紹介記事目録 |
2013年
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朝日新聞社 asahi.comの生活 出産・子育て より |
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朝日新聞社 asahi.comの生活 出産・子育て より |
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朝日新聞社 asahi.comの生活 出産・子育て より |
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記事紹介の留意事項 |
朝日 |
2013/06/27 |
刊 | 面 | No .N122a130627xxx |
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神奈川県/厚木市 |
相模ゴム工業 |
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シリーズ・特集;http://www.asahi.com/national/update/0627/TKY201306270280.html | ||||||||||
見出し: 既婚者のほぼ半数「セックスレス」 コンドーム大手調査 |
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メモ : 既婚者のほぼ半数が自分たち夫婦をセックスレスだと感じている――。そんな調査結果を、コンドーム大手の相模ゴム工業(神奈川県厚木市)が2013年6月27日発表した。全国の男女にセックスの回数や意識について聞き、年齢別にまとめた。 1月にインターネットでアンケートをし、20〜60代の男女計1万4100人から回答を得た。 セックスレスと感じているのは、交際相手のいる未婚者は29.0%だったのに対し、既婚者は55.2%。40〜50代の男性では6割を超えていた。 1カ月の平均回数は未婚者の4.1回に対し、既婚者は1.7回とほぼ半減。セックスが少ないと感じる人のうち、「もっとしたい」と答えたのは男性75.2%、女性35.8%。回数が少ない理由は「相手がその気にならない」「きっかけがない」など。 初体験の年齢を聞くと、60代の回答の平均は21.7歳。20代は平均18.7歳で、低年齢化している実態が浮かんだ。 詳細は、同社ウェブサイト(http://sagami-gomu.co.jp/project/nipponnosex/)。 |
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管理人メモ ニッポンのセックス http://nipponnosex.com/ ニッポンのセックス|セックスの回数、セックスレスetc - 相模ゴム工業http://sagami-gomu.co.jp/project/nipponnosex/times.html http://sagami-gomu.co.jp/project/nipponnosex/love.html 都道府県ランキング http://sagami-gomu.co.jp/project/nipponnosex/ranking.html#rnk_sexlife |
朝日 |
2012/12/21 |
刊 | 面 | No .N122a121220xxx |
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本家族計画協会 |
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シリーズ・特集;http://www.asahi.com/national/update/1220/TKY201212200785.html | ||||||||||
見出し: 増え続けるセックスレス 夫婦の4割、1カ月間関係なし |
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メモ : 日本家族計画協会が2012年12月20日公表した「男女の生活と意識に関する調査」によると、過去1カ月間セックスをしなかった夫婦の割合は41.3%で、この質問を始めた2004年以降、最も多かった。セックスレスが依然として高い水準にある状況が浮かび上がった。 調査は2年おきに実施。今年は9月、16〜49歳の男女3千人を対象に実施し、1306人が答えた。セックスレス夫婦の割合は2004年は31.9%だったが、2006年34.6%、2008年36.5%、2010年40.8%と少しずつ増えている。 セックスに積極的になれない理由は、「仕事で疲れている」が男性28.2%、女性19.3%▽「出産後何となく」が男性17.9%、女性20.5%▽「面倒くさい」は男性12.0%、女性23.5%だった。年齢別にみると35〜39歳が最もセックスレスの割合が高く、46.9%だった。 |
朝日 |
2010/03/05 |
刊 | 面 | No .N122a100305xxx |
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神奈川県/相模原市 |
男 |
66 |
k*** |
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シリーズ・特集;http://www.asahi.com/national/update/0305/TKY201003050392.html | ||||||||||
見出し: 妻から頼まれて殺害 夫に執行猶予付き判決 横浜地裁 |
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メモ : 難病の長男の求めに応じて殺して執行猶予となった妻(当時65)から「死にたい」と頼まれて殺害したとして嘱託殺人罪に問われた神奈川県相模原市、運転手k***被告(66)の公判が2010年3月5日、横浜地裁であった。川口政明裁判長は「長年連れ添った妻を自らの手で死なせた苦悩、葛藤は想像の及ぶところではない」として懲役3年執行猶予5年(求刑懲役3年)を言い渡した。 川口裁判長は「裁判所はあなたに深い同情を感じています」と述べ、「自身で命の大切さを確かめ、生き抜いてほしい」と励ました。 判決によると、k***被告は2009年10月12日、自宅で妻h*さんから殺害を頼まれ、首を包丁で刺して失血死させた。初子さんは2004年8月、難病の筋萎縮(性側索硬化症(ALS)を患った長男(当時40)の求めに応じて人工呼吸器の電源を切り、窒息死させたとして、やはり嘱託殺人罪で懲役3年執行猶予5年の有罪判決を受けていた。 h*さんはその後、長男と一緒に死ねなかった苦悩から日常的に自殺願望を口にしたが、今回の事件までの約5年間、k***被告が支え、励まし続けたという。 |
京都 |
2009/11/16 |
刊 | 面 | No .N122k091116xxx |
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マクロミル |
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シリーズ・特集;http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2009111600095&genre=C4&area=Z10 | ||||||||||
見出し: 妻の6割が夫の携帯をチェック 浮気や隠し事してない? |
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メモ : 妻の61%が夫の携帯電話を内緒でチェックし、45%の妻の携帯料金が夫より高額だった―。 インターネット調査会社「マクロミル」(東京都港区)が2009年11月上旬、同社の会員で20〜39歳の既婚女性にアンケート。500人の回答からこんな夫婦像が浮かんだ。 無断で携帯のメールや通話履歴などを盗み見た理由は(1)浮気をしていないか調べた(35%)(2)興味本位(34%)(3)隠し事がないかチェック(28%)―など。 盗み見た後に何が起きたか。「夫に逆ギレされた。夫は謝りもしなかった」という主婦(28)がいたほか、「何も隠し事がないことが分かり、ほっとしたような、がっかりしたような…」と回答したアルバイトの女性(28)も。11月22日は「いい夫婦の日」。 |
京都 |
2007/08/09 |
刊 | 面 | No .N122k070809xxx |
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シリーズ・特集;http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2007080900042&genre=O1&area=Z10 | ||||||||||
見出し: カップルだと長生き 仏調査、子供2人が最適 |
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メモ : 【パリ9日共同】長生きの秘訣はカップルで暮らすことで、子供は2人が最適−。フランス国立統計経済研究所(INSEE)は2007年8月8日、家族構成と寿命の関係をめぐる調査結果を発表、家庭を築くことが長生きにつながることが裏付けられた。 調査は1999年時に40−90歳だったフランス生まれの男女約17万人が対象。結婚しているかどうかにかかわらず、半年以上の共同生活を送る2人をカップルとみなした。 40−50歳の年齢層をみると、カップルの人たちの死亡率は、配偶者と離別・死別した人や独身者のグループに比べて、男性で3分の1、女性では半分にとどまった。他の年齢層でも同様の傾向がみられた。 また、子供の数と死亡率の関係では、男女とも子供が2人いる人の死亡率が低く、子供の数が2人より多くても少なくても死亡率は高くなる傾向が確認された。 |
朝日 |
2005/02/06 |
朝刊 | 1面 | No .N122a050206m01 |
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内閣府 |
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シリーズ・特集; | ||||||||||
見出し: 「妻は家庭」反対48%/賛成派を初逆転/内閣府調査 現実は仕事より優先多く |
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メモ : 内閣府が2005年2月5日付で発表した「男女共同参画社会に関する世論調査」で、「夫は外で働き、妻は家庭を守るべきである」という考え方に48.9%が反対、45.2%が賛成と答え、1992年の調査以来、初めて反対が賛成を上回った。1992年調査では賛成60.1%、反対34%、前回の2002年調査では賛成と反対がともに47%で並ぶなど家庭観の変化が見えていたが、ついに逆転した。 調査は、2004年11月から12月に全国の20歳以上の男女5000人を対象に面接で実施。有効回収率は70%だった。同種の調査は2〜3年ごとに実施し、今回で6回目。 女性が職業を持つことについても、「子供ができても、ずっと職業を続ける方がよい」と考える人が過去最高の40.4%となった。一方、「女性は職業をもたない方がよい」は2.7%だった。 仕事と家庭生活のかかわり方について、女性の望ましい姿を尋ねたところ、「仕事優先」25.1%、「両立」37.1%、「家庭優先」31.8%と分かれた。同じ質問をした1997年調査に比べると、「仕事優先」は10.5%から2倍以上になった。 しかし、女性に仕事と家庭生活のかかわり方の現状を尋ねると、「家庭優先」が44.8%にのぼった。続いて「仕事優先」26.6%、「両立」19.6%となった。一方、男性のかかわり方については、望ましい姿も、男性自身の現状認識も「仕事優先」と答えた人が6割前後あった。 調査結果について内閣府男女共同参画局は「現状は女性の仕事と家庭の両立がなお難しい面があり、『男は外、女が家』と分担する傾向は続いているのではないか」と分析している。 |
京都 |
2004/11/17 |
刊 | 面 | No .N122k041117xxx |
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茨城県 |
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シリーズ・特集; | ||||||||||
見出し: まさかりで夫殴られ重体/茨城 「浮気している」と82歳妻 |
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メモ : 茨城県警大子署は2004年11月17日、夫をまさかりで殴って殺害しようとしたとして殺人未遂の現行犯で、同県大子町西金、無職h***容疑者(82)を逮捕した。 h***容疑者は「夫が浮気していると思った。憎らしくて殺そうと思った」と供述している。 調べでは、h***容疑者は17日午前1時ごろ、自宅寝室のベッドで就寝中の夫**さん(80)の頭を、物置にあった全長約85センチのまさかりで殴って殺害しようとした疑い。**さんは意識不明の重体。 夫婦は長女(51)夫婦、孫2人と同居。h***容疑者の怒鳴るような声がしたため、長女が様子を見に行って発見。午前1時5分ごろ「おじいさんがけがをして頭から血を流して倒れている」と119番。大子署員が駆け付けた。 |
朝日 |
2003/07/25 |
朝刊 | 29面 | No .N122a030725m29 |
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警察庁 |
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シリーズ・特集; | ||||||||||
見出し: 家出人10万人超 |
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メモ : 2002年に全国の警察に捜索願が出された家出人は10万2880人(前年比750人増)で、2年連続で10万人を超えたことが24日、警察庁のまとめで分かった。10代の少年が減った一方で、40、50代の中高年の増加が目立つ。 成人の家出は7万8798人(同3609人増)。うち男性が5万3323人(同3572人増)、女性が2万5475人(同37人増)で、増加分のほとんどが男性。少年は2万4082人(同2859人減)で、前年より1割強減った。 |
朝日 |
2002/10/07 |
夕刊 | 12面 | No .N122a021007e12 |
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総務省 |
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シリーズ・特集; | ||||||||||
見出し: 家事や育児/夫36分、妻6倍 総務省調査/共稼ぎでも役割に差 |
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メモ : 妻がフルタイムで働き夫婦で子供を育てている家庭で、家事や育児にかける時間は夫が1日平均36分なのに対し、妻はその6.4倍、3時間50分にのぼることが、総務省の2001年の社会生活基本調査でわかった。 男性の仕事時間は6時間48分と5年前より12分、ピークだった15年前に比べると36分減ったが、「夫は仕事、妻は家事」という男女の分業の構造はなかなか変わらないようだ。 15歳以上の男女全体の仕事時間は、土、日曜を含めた1週間平均で5時間59分。5年前より16分減り、1976年に調査が始まってから初めて6時間を切った。同省統計局は「週休2日制の浸透や景気低迷の影響ではないか」と分析している。 一方、家事関連の時間は男性全体で5年前より6分増えたが、女性全体では1分減っただけだった。 「役割分業」の傾向は小学校の時からすでにあり、中学校の時点で8分、高校では12分、女性の方が家事時間が長かった。自ら進んでやっている場合のほか、「女の子だから」と親が課している場合もあるようだ。 同調査は5年ごとに実施され、今回で6回目。全国から無作為に抽出した7万7000世帯に住む10歳以上の約20万人を対象に、2001年10月20日時点で実施した。 管理人:総務省 平成13年社会生活基本調査へのリンク |
京都 |
2002/02/15 |
朝刊 | 31 |
面 | No .N122k020215m31 | |||||
東京都/西東京市 |
女 |
76 |
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シリーズ・特集; | ||||||||||
見出し: 夫の死 理解できず 1ヶ月」世話/痴ほうの76歳 |
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メモ : 東京都西東京市西原町の公団住宅で、、痴呆の妻(76)が夫(84)の死亡を理解できず、世話を続けていたことが2002年2月14日分かった。同地区の民生委員は欠員状態で、普段、夫婦を見回る人はいなかった。 警視庁田無署によると、夫婦は二人暮しで、住宅の管理人が2月12日、部屋を訪ねたところ、こたつに足を入れて仰向けに寝た状態で夫が死亡しているのを発見し、110番した。死因は栄養失調による衰弱死。妻は夫が死亡していることに気付かず、こたつの上には食事の準備がしてあった。 近所の人が玄関の新聞受けに新聞がたまっていたことを管理人に連絡。管理人は1月15日頃から、夫の姿が見えないことを不審に思っていたという。長女らの話によると、夫は日頃から散歩するなど元気だった。2001年末から正月に掛け、娘夫婦や孫らと楽しく過ごしていた。長女が1月末、電話を掛けると、妻は「おじいさんは風邪で寝ている」と話した。近く妻を引き取るという。妻は、生活に支障がないため、夫婦が介護保険などの福祉サービスを申請していなかった。 |