L210 | 心理・精神病理一般 |
L220 | 児童・思春期・青年期の心理 自傷行為 |
L230 | 家族療法・ケースワーク |
L240 | ひきこもり・不登校 |
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記号 | L210 心理・精神病理一般 |
自傷関連サイト紹介はこちらへ | |
001 | 国立精神保健研究所 |
「本研究所は,精神衛生に関する諸問題について, 精神医学,心理学,社会学,社会福祉学,保健学等各分野の専門家による学際的立場からの総合的,包括的な研究を行うとともに, 国,地方公共団体,病院等において精神衛生業務に従事する者に対する精神衛生全般にわたる知識,技術に関する研修を行い, その資質の向上を図ることを目的として,昭和27年1月,アメリカのNIMHをモデルに厚生省の付属機関として設立された。」 という研究所のサイトです。 |
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002 | 自閉連邦在地球領事館附属図書館 |
自閉症や様々な障害についての一風変わった興味深いページ |
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003 | Welcome to K.I.C.M.T. 京都国際音楽療法センター |
「京都国際音楽療法センターは、日本の音楽療法の現場における早急な課題をふまえ、専門職としての音楽療法士の育成に積極的に取り組んでいきたいと考えております。 またそれと同時に、音楽療法に関心を寄せる人々のための情報センターとしての役割を担っていくこと、さらに国内外を問わず、音楽療法のための組織や団体とのネットワークづくりを目指します。」 |
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004 | UTU-NET |
「うつかもしれないと思っても、なかなか人には相談できないという方々の声に応えて、うつ・不安啓発委員会がうつ病に関する詳細な情報提供を目的として立ち上げた公式ホームページです。」 というUTU-NET(うつネット)さんは、 「少しだけ悩んでいるあなたも、うつ病でずっと辛かったあなたも、また、家族、友人、会社の同僚の中に悩みを抱えている人がいるあなたも、UTU-NETでこころのしくみと付き合い方を一緒に勉強しましょう。 」 と呼びかけていらっしゃいます。 精神科の受診にためらいのある方は、UTU-NET バーチャル精神科を是非ご覧ください。少し安心できると思います。 うつ病、うつ状態の診断・治療ができる全国の精神科・神経科・心療内科・神経内科の紹介もあり。 ※ 2001年12月12日付「京都新聞」朝刊で紹介されていたサイトです。精神科医の上島国利(昭和大学教授)が正確な情報を提供し監修されています。 |
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005 | NPO法人 大人のADD-ADHDの会 |
「2001年4月、NPO法人「大人のADD/ADHDの会」を設立し、7月より、「Society
of Adult ADHD SOAA(ソア)」としての、活動をはじめることになりました。」 というNPO法人「大人のADD/ADHDの会」は、 「成人の注意欠陥/多動障害(ADHD)に関わる人達が、本来持つ能力を最大限生かし、生活をしていくことができるよう、その実態を把握し、社会的認知度を広め、生活支援に寄与することを目的」としているそうです。 ただし、「当サイトは大人専門のスペースとしておりますので、掲示板への書き込みやチャットのご参加は18歳以上を対象に限らせて頂いております。」 とのことです。 会の理事長である白井由佳さんに関する記事紹介はこちらから |
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記号 | L220 児童・思春期・青年期の心理 自傷行為 |
001 | 南条あやの保護室へようこそ… |
『南条あやの保護室』は 2001年5月28日をもってメモリアルサイトとなりました。更新のない、完全に電子の海の中に漂う記念碑―――。 「こんにちは、南条あやです。 この度、お世話になっていた町田様の「町田あかねのおクスリ研究所」から(高校もめでたく卒業したことですし…)一人立ちして、HPを立ち上げることになりました。 なにぶん急きょ立ち上げたため、雑な仕上がりとなってしまいました。以後、皆様よろしくお願いいたします。またリンク等が外れているような不手際がございましたら、お手数ですがこちらまでご連絡頂けると幸いです。今後も「南条あや」をご贔屓に…(^◇^) 」 と呼びかけてくれている「南条あや」さんは1999年3月30日に亡くなりました。 リストカッターだった南条あやさんの死体検案書には、死亡の原因欄の直接の死因として、向精神薬中毒と書かれています。 しかし東京都監察医務院は、死因の種類欄に「推定自殺」として、死体検案書を発行しているそうです。 「推定自殺とは、自殺であるかが、完全に特定できない場合や、また状況的に自殺に近い時に通常主に用いられる語」だそうです。 ※ 2002年8月、『南条あやの保護室』はいったん閉鎖され、『南条あやの保健室』と改名してhttp://www6.big.or.jp/~es_plus/main/l3/dsm4/aya/で再開されました。 ※ 2003年7月5日、「南条あやの保健室」は再度「保護室」と姿を戻し、最終形態としてhttp://nanjouaya.com/hogoshitsu/に移転されました。 南条さんの著書「卒業式まで死にません」の紹介はこちらから |
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002 | RESTLESS HEART リストカットシンドローム リストカット 自傷 自殺 を考える |
「RESTLESS HEART リストカットシンドローム リストカット・自傷・自殺などに関する意見交換を通じての交流を目的としています。リストカット・自傷・自殺などに関して悩みのある方など、掲示板等を利用してより良き方向を見つけて下さい。」 というロブ@大槻さんのサイトには自傷や自殺に関するBBSも設置してあります。 ロブ@大槻さんの著作 『自殺するな!生きろ! 実録・「死にたい」メールそのまま』紹介はこちら 『リストカットシンドローム』紹介はこちら |
下記のサイトは、今一生氏の著書 「生きちゃってるし、死なないし リストカット&オーバードーズ依存」 で紹介されている自傷関連サイトです。 今氏のサイトは☆CREATEMEDIAONLINE http://www.createmedia.co.jp/ N220の自傷関連記事はこちらから |
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002 | じしょれん 日本自傷連合 |
「正式名称は「日本自傷連合」ですが、略名を「じしょれん」、「自傷連」と言い、親しまれています。 私達は、EA(イモーションズアノニマス)の12ステッププログラムを通して 新しい<生き方>を生きるのを学ぶ為にEAに、自傷連にやって来る。 私達は決して、宗教、政治、国内または国際問題、または他の信仰システムや政策といったものを議論したりはしない。 EA、自傷連は外部の問題には意見を持たないのである。 EAは霊的プログラムであって、宗教上のプログラムではない。 ステップは私達自身よりも大きな力−つまり<私達が理解している神>を信じるよう提案する。 これは、人間愛でもあり得るし、よい方向への「力」、またはグループや自然、宇宙やなじみの神(god)でもあり得るし、またメンバーがハイヤーパワーとして個人的に選ぶ何か実存的なものでもあり得る。 『平安の祈り』 神様 私に御与え下さい 自分に変えられないものを 受け入れる落ち着きを 変えられるものは 変えてゆく勇気を そして二つのものを 見分ける賢さを」 という祈りのもとに集っている、自傷行為を行っている人達の自助グループのサイトです。 |
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003 | yoruno_codomo's WEBSITE |
自傷連合生みの親の「はなだ」さんのサイト。でも、悲しいことに 「人間が死んで哀しいのは 人間だけなのよ。 神様は哀しまないの。 人間だけ哀しむのよ。」 とトップページに記された「はなだ」さんは、2001年9月に亡くなりました。 このサイトが今後どうなるのか、分かりません。 |
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004 | http://moon.gaiax.com/home/yozoranomukou |
オーバードーズ部のBBSあり。薬の大量摂取を繰り返している人達の声を聞くことができます。 http://ayari.gaiax.com/home/suzuki/mainからも入室できます。 |
L352 毎日中学生新聞 自傷―自殺関連 投稿抜粋はこちらから |
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記号 | L230 家族療法・ケースワーク |
001 | 児童福祉・ベートーベン・キリスト…、なんだかごちゃ混ぜ… |
児童相談所の職員で、元心理判定員だった柴田長生さんのサイト。狭い意味での心理臨床ではなく、心理学の視点から広く児童相談臨床に携わりたいと願っておられます。 団士郎さんとの共著「家族の居心地シリーズ」 非行と家族療法 / 父親と家族療法 / 登校拒否と家族療法 は僕のお気に入りのシリーズです。とても読みやすくてためになるので、教師必読の書! |
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記号 | L240 ひきこもり・不登校 |
001 | 児童福祉・ベートーベン・キリスト…、なんだかごちゃ混ぜ… |
児童相談所の職員で、元心理判定員だった柴田長生さんのサイト。狭い意味での心理臨床ではなく、心理学の視点から広く児童相談臨床に携わりたいと願っておられます。 団士郎さんとの共著「家族の居心地シリーズ」非行と家族療法/父親と家族療法/登校拒否と家族療法は僕のお気に入りのシリーズです。とても読みやすくてためになるので、教師必読の書 |
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002 | 不登校新聞 |
「不登校というと、学校へ行っていない子ども・若者はもちろん、親、教師、相談機関、医療機関、行政や学生、研究者、居場所・フリースクール、適応指導教室、出版など、とてもたくさんの人たちがかかわっていますが、それを結ぶメディアはありませんでした。
いろんな声に応える新聞が98年5月に創刊されました。 不登校新聞は、一貫して子どもたちの側に立ち、教育や社会のあり方に新しい視点を打ちだしています。」 |
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003 | 東京シューレホームページ |
「学校には行きたくない、学校のやり方は合わない、でも友達を作ったり、勉強したり、いろんな経験をしたい、という子どもと親の思いからうまれました。今の日本社会ではまだまだ不登校は否定的にとられているため、自分に自信を失い、苦しんでいることも多いですが、「安心できる場所」としての場作りをめざしています。」 東京シューレのフリースクール以外の活動については東京シューレ総合ホームページで |
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005 | 不登校情報センター ホームページ |
「不登校情報センターは、不登校や高校中退、 ひきこもりの人と家族に関係するさまざまな問題の相談を受け、
支援できる方法を考えるNGOです。」 関連記事はこちらから |
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006 | 不登校・ひきこもりフォーラム 社会法人 日本青少年育成協会 |
「本協会では、勉強もしっかりするけれど、ボランティア活動も、スポーツも、地域活動も、大自然の中での活動も、外国の人との交流も体験させたいと思っています。そのため、本協会の第一の目的は青少年指導者の養成、研修、第二が青少年のボランティア活動などの社会参加活動の支援です。」 という社会法人団体 日本青少年育成協会さんのサイトの中のページ。 もうひとつの進路相談のお知らせページもあり。 |
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