Top Pageへ戻る
B127 大人の自殺・心中・殺害・傷害
紹介図書目録
B354 子どもの自殺
B145 死と葬儀
夜の窓 死の扉
分類表に戻る
※ このページは初版出版年ごとに紹介しています。
は、新着紹介図書です。
2013年
自殺のない社会へ 経済学・政治学からのエビデンスに基づくアプローチ
澤田康幸、上田路子、松林哲也
2012年
会いたい 自死で逝った愛しいあなたへ
全国自死遺族連絡会
「死にたい」気持ちをほぐしてくれるシネマセラピ−上映中 精神科医がおススメ自殺予防のための10本の映画
高橋祥友
2010年
教学伝道研究センターブックレット
自死、遺された人たち〈2〉 求められる宗教者の役割
教学伝道研究センター現代宗教課題研究部会「別離の悲しみを考える会」【編】
2009年
自死遺族を支える
平山正実
新人物文庫
眠れぬ夜の恐ろしい話 西洋残酷人物史
桐生操
自死を見つめて 死と大いなる慈悲
鍋島直樹
ライブラリこころの危機Q&A
自殺防止 支え合う関係を創り出すことから
吉川武彦
新潮選書
自殺予防学
河西千秋
新潮新書
身内の犯行
橘由歩
現代のエスプリ
封印された死と自死遺族の社会的支援
清水新二
強いられる死 自殺者三万人超の実相
斎藤貴男
2008年
孤高のランナー 円谷幸吉物語
青山一郎
角川文庫
どうせ死んでしまうのに、なぜいま死んではいけないのか?
中島義道
教学伝道研究センターブックレット〈No.16〉
自死、遺された人たち 死別の悲嘆によりそって
教学伝道研究センター現代宗教課題研究部会
自殺対策白書〈平成20年版〉
内閣府
幻冬舎アウトロー文庫
自殺されちゃった僕
吉永嘉明
宝島SUGOI文庫
自殺したい人々
別冊宝島編集部【編】
自殺予防・自死遺族支援の現場から
多重債務による自死をなくす会【編】
自死という生き方 覚悟して逝った哲学者
須原一秀
自殺したらあかん! 東尋坊の“ちょっと待ておじさん”
茂幸雄
死体は悲しい愛を語る
上野正彦
自殺で家族を亡くして 私たち遺族の物語
全国自死遺族総合支援センター
ドキュメント自殺 現在、日本では毎日100人ずつの割合で自殺者が出ている。
森省歩
2007年
ハヤカワ文庫
変な学術研究 1 光るウサギ、火星人のおなら、叫ぶ冷凍庫
エドゥア−ル・ロネ
岩波ジュニア新書
哲学のことば
左近司祥子
自殺で遺された人たち(サバイバー)のサポートガイド
スモーリン,アン・ガイナン,ジョン
双書 時代のカルテ
すぐ「死にたい」という人たち
黄a淑
講談社プラスアルファ新書
あなたの「死にたい、でも生きたい」を助けたい
高橋祥友
自殺対策ハンドブックQ&A 基本法の解説と効果的な連携の手法
本橋豊
幻冬舎文庫
明日、自殺しませんか 男女七人ネット心中
渋井哲也
2006年
すごい生き方
雨宮処凛
STOP!自殺 世界と日本の取り組み
本橋豊・高橋祥友・中山健夫・川上憲人・金子善博
岩波新書
自殺予防
講談社現代新書
純愛心中 「情死」はなぜ人を魅了するのか
堀江珠喜
自殺するな!生きろ! 実録・「死にたい」メールそのまま
ロブ@大月
朝日選書
自ら逝ったあなた、遺された私 家族の自死と向きあう
平山正実監修
2005年
世界情死大全 「愛」と「死」と「エロス」の美学
桐生操
(別室B145 宗教一般 死と葬儀)
中公新書ラクレ
人はどこまで残酷になれるのか
桐生操
青春新書 INTELLIGENCE
人はいつから「殺人者」になるのか
佐木隆三
文春新書
心中への招待状 華麗なる恋愛死の世界
小林恭二
監察医が明かす女だけの死体ファイル
上野正彦
現代のエスプリ 自殺と未遂、そして遺された人たち
ちくま文庫
人生の教科書 よのなかのルール
藤原和博・宮台真司
2004年
心をケアするBOOKS
自殺願望 どうすれば「抑止力」になるのか
ロブ@大月
こころライブラリー
自殺未遂 「死にたい」と「生きたい」の心理学
高橋祥友
隠された風景 死の現場を歩く
福岡賢正
こころの科学 118
自殺予防
高橋祥友
仮面教師 先生が「死」と「生」を選ぶとき
坪井啓明
生活人新書
ネット心中
渋井哲也
集英社新書
うつと自殺
筒井末春
2003年
ちくま新書
中高年自殺 その実態と予防のために
高橋祥友
自殺する私をどうか止めて
西原由記子
朝日文庫
この世からきれいに消えたい。美しき少年の理由なき自殺
藤井誠二、宮台真司
生活人新書
死にゆく人のための医療
森岡恭彦
(別室B145 宗教一般 死と葬儀)
2002年
現代のエスプリ別冊
自殺問題Q&A 自殺予防のために
自殺、そして遺された人々
高橋祥友
講談社文庫
家族が自殺に追い込まれるとき
鎌田慧
自殺って言えなかった。
自死遺児編集委員会、あしなが育英会
自殺のコスト
雨宮処凛
2001年
文春文庫
『犠牲(サクリファイス)』への手紙
柳田邦男
文春文庫
にっぽん心中考
佐藤清彦
働き盛りのうつと自殺
大原健士郎
自殺の周辺 新聞記者の取材ノートから
朝日新聞秋田支局
2000年
新書y
なぜ人を殺してはいけないのか 新しい倫理学のために
小浜逸郎
文春文庫
自殺 生き残りの証言
矢貫隆
自殺死体の叫び
上野正彦
角川ソフィア文庫
知識人99人の死に方
荒俣宏
1999年
小学館文庫
オリンピックに奪われた命 円谷幸吉、三十年目の新証言
橋本克彦
岩波ブックレット
サラリ−マンの自殺 今、予防のためにできること
川人博+高橋祥友 編著
自殺
柳美里
1998年
中公新書
群発自殺 流行を防ぎ、模倣を止める
高橋祥友
QJブックス
自殺直前日記 完全版
山田花子
岩波新書
過労自殺
川人博
1997年
心中考 愛と死の病理
大原健士郎
図説 自殺全書
モネスティエ,マルタン
幻冬舎アウトロー文庫
自殺者 現代日本の118人
若一光司
作家の臨終・墓碑事典
岩井寛
講談社現代新書
自殺の心理学
高橋祥友
1996年
岩波新書
疲労とつきあう
飯島裕一
1995年
犠牲(サクリファイス) わが息子・脳死の11日
柳田邦男
1993年
完全自殺マニュアル
鶴見済
B354 子どもの自殺
B145 死と葬儀
夜の窓 死の扉へ
分類表に戻る
図書紹介 留意事項