紹介記事目録 | |
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リンク集L185のWEB NEWS紹介 | N185女子校・女子大・女子生徒の活動 |
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記事紹介の留意事項 |
朝日 |
2002/10/24 |
刊 | 面 | No .N185a0210224xxx |
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シリーズ・特集; http://mytown.asahi.com/tama/news02.asp?c=5&kiji=511 | ||||||||||
見出し: 5女子大学がアフガン女子教育支援 |
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メモ : 津田塾大(小平市)など5女子大学がアフガニスタンの女子教育支援に取り組んでいる。首都カブールで女子教育の現状を調査したほか、2003年1月には同国の女性教員らを招き教育制度に関する研修会を実施する。同国への教育援助の理解を深めようと、津田塾大では2002年10月23日から子どもたちの日常生活を紹介する写真展も始まった。 津田塾大は日本女子大、お茶の水女子大、東京女子大、奈良女子大と2002年5月から協同でタリバーン政権下で抑圧され、教育を受ける機会を制限されてきたアフガン女性を支援している。 教育関係者の受け入れもその一環で、2003年1月から6週間、教員ら女性の教育関係者20人を5女子大で受け入れる。各大学で内容を詰めるが、日本の教育制度を紹介したり、学生たちと交流したりする予定だ。年2回実施し、3年間は続けるという。旅費、滞在費は日本側が負担する。 2002年8月24日から1週間、5大学の教員ら8人がカブールの政府機関や大学、女子校など、女子教育の現場を視察した。 津田塾大の高橋裕子助教授(45)は「カブールの教育大学も戦火で図書館を焼失し、パソコンが1台もない」と惨状を語る。 小中学校などは机やイスもなく、コンクリート床に腰を下ろして授業を受けていた。実験器具も不足している。日本女子大付高の田中若代教諭(56)が、日本から持参した偏光板などで光の性質の基本的な実験をすると、生徒たちは驚きで目を輝かせていたという。 津田塾大の津田梅子記念交流館では、アフガンの子どもたちの日常生活を撮影した写真家片野田斉(42)さんの写真展「オーハンダ(スマイル)! アフガンの子どもたち」を12月6日まで開く。 高橋助教授は「物の援助も必要だが、人材を育てるという長期的な支援も必要。人材を輩出してきた津田塾大の理念や実践を紹介するなどして、同国の専門家らと意見交換したい。写真展を通じて、教育支援の必要性を皆さんに知って欲しい」と話している。 |
京都 |
2002/10/23 |
刊 | 面 | No .N185k021023xxx |
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京都市/左京区 |
京都女子大学助教授 |
男 |
高桑進 |
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シリーズ・特集; | ||||||||||
見出し: 「京女の森」自然知って/京女大教員、12年間の調査を本に |
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メモ : 京都女子学園が所有する「京女の森」(京都市左京区大原尾越町)について、京都女子大の教員が12年間に渡り調査を行い、環境教育への案内書にまとめた。ミヤマカタバミやヒメザゼンソウなど、春夏秋冬で移り変わる森の姿を写真や図とともに紹介している。 本は「京都北山京女の森」で、高桑進・京都女子大助教授(生命環境教育)が執筆した。京女の森は、市内の中心部から北へ約30キロにある。希少な動植物が生息し、一部に原生林も残っているが、総合的な環境調査は今回が初めてという。 高桑教授は1990年に、龍谷大や京都大、京都市動物園などの研究者や専門家の協力を得て調査をスタート。24ヘクタールの森に、植物約400種、甲虫約700種、野鳥80種、両生類とは虫類合わせて18種、野生のほ乳類13種など、日本の里山に見られたものを中心に確認した。 中には、紅色の花を咲かせるベニヤマボウシ、チョコレート色の仏炎苞(ぶつえんほう)に包まれたヒメザゼンソウ、樹齢千年を超えるアシウスギもある。 高桑助教授は「子どものころに当たり前にあった動植物なのに、絶滅の危機にある種もある。京女の森を通して、自然環境の魅力と大切さを再認識してほしい」と話している。四六判で238頁、ナカニシヤ出版刊。定価1900円 管理人:高桑先生は2003年4月現在、京都女子大学教授になっておられます。 |
京都 |
2002/10/21 |
夕刊 | 11面 | No .N185k021021e11 |
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京都市/東山区 |
京都女子大学 |
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シリーズ・特集; | ||||||||||
見出し: 痴漢、つきまとい…もうイヤ/京女大に防犯隊/松原署員らと 学生ら結成/夜間パト開始 |
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メモ : 京都女子大(京都市東山区)の女子学生たちが痴漢などの被害防止や防犯活動に取り組む「セルフディフェンスボランティアチーム」をこのほど結成、大学周辺の夜間パトロールを始めた。女子大生の防犯パトロール隊は全国的にも珍しく、学生たちは「嫌な思いをする学生が一人でも少なくなれば」と張り切っている。 京都女子大の話では、大学周辺での痴漢やひったくり、つきまとい行為などは、大学が確認した分だけで年間10数件が発生しているという。「水面下ではもっと多く、学生は日常的に身の危険にさらされている」(学生生活センター)と警戒を強めていた。 2002年10月11日からの全国地域安全運動に合わせ、松原署と学生生活センターがチーム結成を呼びかけ、チアリーディング部や箏(そう)曲部、女声合唱団、新聞部から学生計22人が集まった。 さっそく13日夜に、地元の防犯推進委員協議会メンバーや松原署員と一緒に活動を開始。棒ライトを手に、大学や寮周辺を約一時間歩き、不審者が出没する場所や発生状況などをチェックした。 チアリーディング部主将の荒木千草さん(21)は「部活動が終わるころには辺りが暗くなり、変な人が出ることがある。友達も痴漢などの被害にあっているし、パトロールを通じて、危険な場所を確認して注意したい」と話す。今後は参加者を増やし、自主防犯の輪を広げていくとしている。 |
京都 |
2002/10/08 |
No .N185k021008xxx |
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京都市/東山区 |
京都女子大学/新聞部 |
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シリーズ・特集;http://www.kyoto-np.co.jp/kp/topics/2002oct/08/W20021008MWC2K100000132.html | ||||||||||
見出し: 京女大新聞、タイトルも新たに復刊/関西学生報道連にも加盟 |
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メモ : 活動休止中だった京都女子大新聞部が復活し、学生新聞のタイトルや記事内容を一新した「藤花通信」を2002年10月、創刊した。関西9大学の学生新聞でつくる関西学生報道連盟(UNN)にも新たに加盟し、部員たちは「インターネット世代の学生にも読んでもらえるよう魅力的な紙面を作りたい」と意気込んでいる。 京女大新聞部は1976年に創部されたが、2001年春に最後の部員が卒業した後は休部状態だった。2002年4月、UNNのイベントに参加した現代社会学部2年の野中愛さん(20)が取材活動に興味を持ち、新入生にも呼びかけて部を復活させた。現在、部員は部長の野中さんら約20人。 新聞の名称は京女大のシンボルのフジの花から名付けた。体裁も改め、学内の話題のほか、UNN編集による学生スポーツ面や文化面も創設して8ページの新聞を作った。春・夏休みを除く毎月発行(年7回、無料)を予定している。 今月出した創刊号のローカル特集面では、松原署の協力で、若い女性を狙った犯罪の多発地域や注意事項を掲載。1200部を学内で配布したところ、評判はまずまずという。 「新聞編集は電子メールを書くように簡単でないと実感した。今後も防犯キャンペーンなど女子大ならではの紙面づくりをしたい」と部員たちは話している。 |
朝日 |
2002/09/24 |
夕刊 | 15面 | No .N185a020924e15 |
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京都府/京田辺市 |
同志社女子大学 |
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シリーズ・特集; | ||||||||||
見出し: 「女将修行」城崎にて/同志社女子大/単位認定も |
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メモ : 同志社女子大(京都府京田辺市)が今年度から始めたインターンシップ制度で、学生44人が旅館の仕事に挑むことになり、兵庫県城崎町の温泉旅館16軒で2002年9月22日日、本格的な研修を始めた。就業体験による大学の単位認定は多数あるが、温泉旅館での「女将(おかみ)修業」は珍しい。 学生たちは29日まで各旅館に寝泊まりし、布団の上げ下ろしや、出迎え、見送り、配膳(はいぜん)など仲居の仕事を中心に体験しながら、旅館の運営を取り仕切る女将の役割を学ぶ。 評価は旅館の女将らが、積極性や勤勉性、言葉遣いなど6項目と総合評価で、それぞれ「優」「良」「可」「不可」の判定を下す。担当教授は、研修前後に学生が提出するリポートを採点、それに女将の評価を加えて単位を認定する。 つばきの旅館で修業を始めた3年の荒木有美子さん(21)は、「雰囲気をなごませてくれる旅館の人たちの心を学びたい」と話していた。 |
朝日 |
2002/08/22 |
朝刊 | 27面 | No .N185a020822m27 |
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京都府 |
同女大・京女大・池坊短大 |
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シリーズ・特集; | ||||||||||
見出し: 同女大・京女大・池坊短大/ [出前講義」で魅力アピール |
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メモ : 同志社女子大(京田辺市)、京都女子大(東山区)、池坊短大(下京区)が、高校に教員を無償で派遣する「出前講義」をは始めた。 共学指向や4年制大指向で女子大や短大が「苦戦」しているといわれる中、大学の特色を高校生らにアピール、入学者確保にも結びつけようという試みだ。 最も早く実施を決めたのは同志社女子大。「平安王朝の世界」「社会心理学への誘い―『恋愛』を解剖する」など19講座を開講する。問い合わせは同大入学課(0774-65-8811) 京都女子大は、白身と黄身が逆転した「黄身反転たまご」をテーマにした講義など37講座をそろえた。問い合わせは同大入学センター(075-531-7054) いずれも女子大だが、男子校でも受付る。 池坊短大は生け花や茶の湯の歴史、伝統芸能などについて講義。生け花の体験実習(2000円)茶道体験(1500円)などがある。問い合わせは同短大入学部(075-351-8581) |
京都 |
2002/06/26 |
刊 | 面 | No .N185k020626xxx |
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京都市/東山区 |
京都女子大学 |
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シリーズ・特集; | ||||||||||
見出し: 京都女子大も出張講座 来月から 全国の高校へ教員派遣 |
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メモ : 京都女子大(京都市東山区)は、全国の高校に教員を派遣する出張講義を七月一日から受け付ける。高校生に大学の勉強や研究の面白さを知ってもらい、大学のPRも進める狙い. 出張講義は京女大としては初めて。教授、助教授ら専任教員が、高校側の依頼に応じて三十七のテーマで授業する。交通費や経費なども大学側が負担する。 授業内容は「ヒチコック映画の技法」(英文学系)や「児童のための音楽入門」(児童学系)、「遺伝子組み換え作物で世界の飢餓はなくせるか」(現代社会系)など、大学の授業を高校生も興味が持てるようにアレンジした内容で、「日本の内閣はどうして長続きしないのか」(現代社会系)といった授業も。時間はいずれも五十分。期間は来年三月末まで。問い合わせは京女大入学センターTel:075(531)7054へ。 |
京都 |
2002/06/11 |
朝刊 | 24 |
面 | No .N185k020611m24 |
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京都府/京田辺市 |
同志社女子大学 |
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シリーズ・特集; | ||||||||||
見出し: 全国の高校へ京から出張講義 平安王朝研究など多彩に 同志社女子大でスタート 費用も負担で大学アピール |
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メモ : 同志社女子大学(京都府京田辺市興戸)は、同大学の教授、助教授らが、全国の高校に出向いて専門分野について授業するを今月から始めた。10日、大学が明らかにした。京都の大学ならではの「平安王朝」の研究をはじめ、恋愛を分析する社会心理学、暮らしの中の国際通貨などの内容を売り込んでいる。講義費用も大学側が負担する利点も手伝ってか、すでに府内などの高校から問い合わせがあるという。 文部科学省が新学習指導要領に盛り込んだ大学・高校間の連携に対応した取り組み。背景には、少子化の影響で学生獲得競争が本格化する中、高校生への同大学をアピールする意味もある。 全国すべての高校が対象で、開講期間は今年六月から二〇〇三年五月までの一年間。講義は一高校に対して原則一回で、学芸、現代社会、生活科学の各学部の教授、助教授、専任講師十九人が担当する。 内容は「平安王朝の世界」「大統領に見るアメリカ文化史」「現代社会と犯罪」「精霊と生きるインドネシアの森の民」「声楽、その楽しさとテクニック」など十九講義になっている。 すでに兵庫県の私立高から正式な申し込みが届いているほか、府内をはじめ山口、大阪の計四校からも問い合わせがあったという。同大学では「一講義は原則六十分で、高校の授業を発展させたレベルだが、生徒たちに楽しんで学べるよう、講義の流れや内容にも配慮する」としている。 講義費用は、交通費を除き、大学側が負担する。出張講義を希望する高校は、まずファクスか電話で問い合わせ、講義内容や出講日を調整する。 同大学入学課Tel:0774(65)8811まで。 |
京都 |
2002/06/07 |
刊 | 面 | No .N185k020607xxx |
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京都市/東山区 |
京都女子大学 |
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シリーズ・特集; | ||||||||||
見出し: 地元商店街が学びの場に 京都女大 データ集め活性化提言 |
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メモ : 「商店街を学びの場に」と、京都女子大(京都市東山区)の学生が、講義「社会調査」で大学近くの今熊野商店街の調査を始めた。商店街のPRパンフレット作製や店舗の基礎データの収集を通じた活性化の提言を七月中旬までにする予定だ。 同大学は、学生が現実の社会問題を研究し課題を見いだす「現代社会学部」を二〇〇〇年度に開設。商店街活性化が全国的な課題となるなか、大学から約五百メートルと近い今熊野商店街に協力を依頼し調査することにした。 同学部の三年生五十三人が、五月末から一カ月半かけて商店街の全店舗計約百軒を調査、分析する。各商店主に、商品の仕入れ方、後継者の有無など八項目を聞き取りし、活性化策を提言する。また、各店舗を写真撮影し商店街のPRパンフレットも作製する計画。 今熊野商店街は、京都女子大の学生の台所として一九七〇年前後に最盛期を迎えたが、近年は、学生の商店街離れが進んでいる。調査を指導する竹安栄子教授(地域社会学)は「学生が足元の地域社会に目を向けるきっかけになれば」と話している。 |
京都 |
2002/06/05 |
刊 | 面 | No .N185k020605xxx |
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京都府/京田辺市 |
同志社女子大学 |
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シリーズ・特集; | ||||||||||
見出し: 世界の高校生から短歌募集 同志社女子大 「百人一首」で発表へ |
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メモ : 同志社女子大(京都府京田辺市)は五日、世界の高校生を対象に、日常生活での喜怒哀楽や社会の出来事を詠んだ短歌を募集すると、発表した。年内には作品を選考し、現代高校生版の「百人一首」として公表する。 日本の若者の間では、何げない日常の情景を分かりやすい言葉で表現する短歌づくりが静かなブームになっている。そんな中、同大は、高校生たちが短歌を通じて、自分を見つめる機会をつくるとともに、社会を見直すことで世界観を広げてもらおうと企画した。 短歌は、日英二カ国語で募る。日本語版は定型の三十一文字を基本とするが、英語版は特に形式は問わない。 選考委員は五人で、歌人の安森敏隆教授らが日本語版を、「新古今和歌集」を研究するニコラス・J・ティール教授らが英語版を担当する。合わせて百首を選び、十二月二十五日に「SEITO(生徒)百人一首」としてホームページ(HP)で発表する。 応募は、はがきで郵送するか、HPや携帯電話のEメールでも受け付ける。十一月末まで。入選者には、賞状と副賞の図書券一万円分を贈る。 問い合わせは、同大日本語日本文学科事務室Tel:0774(65)8701へ。 |
朝日 |
2002/05/14 |
朝刊 | 24 |
面 | No
.N185a020514m24 |
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日本女子大・同志社女子大 |
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シリーズ・特集; | ||||||||||
見出し:
日本女子大と同志社女子大/学生交流で調印 |
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メモ
: 同志社女子だ(京田辺市)と日本女子大(東京都文京区)が、学生を派遣しあう協定を結ぶことになり、2002年5月13日、京都市上京区の同志社女子大今出川キャンパスで調印式があった。 学生交流は2、3年生が対象で、各大学から2人を1年間、互いに派遣する単位互換協定を結んでいる他の大学の科目も履修できる。両大学の創始者同士が親交を結ぶなど、元々人材交流があり、今回の協定が実現した。 この日は森田潤司・同志社女子大学長が「東西で女性教育をしてきた大学同士が協定を結ぶことで、幅広い交流ができ、新時代の教育に寄与できる」とあいさつ。 後藤祥子・日本女子大学長は「当初関西の子女教育のノウハウを取り入れた歴史がある。100年の月日を経て交流協定が結べ、感無量です」と話した。 |
京都 |
2002/04/03 |
刊 | 面 | No .N185k020403xxx |
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京都市/山科区 |
京都橘女子大学 |
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シリーズ・特集; | ||||||||||
見出し: 女性企業家を育成へ 京都橘女大 6月からセミナー |
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メモ : 京都橘女子大(京都市山科区)は、女性対象の起業家育成セミナー「しごと創造塾」を六月から京都市下京区のキャンパスプラザ京都で開講する。財務処理やビジネスプラン作成などの実践を通し、ベンチャービジネスに挑む女性を支援する。女子大が女性起業家の育成に乗り出すのは全国でも初めて、という。 京都橘女子大は「自立した女性の育成」を理念に、昨年四月に文化政策学部を設置した。女性と社会とのかかわりなどを研究している。全国で女性の起業家が増えていることから、織田直文教授とOGで人材育成会社を経営する清水智子さんをコーディネーターにセミナーを開くことにした。 起業の基礎知識から経理、マーケティングやプレゼンテーション展開の方法などを学ぶ。六月十五日から七月二十日までの毎週土曜日、午前十時からで、内容は「起業するとは?」(六月十五日)、「京都で起業するポイントと助成制度」(七月十三日)、「リスク回避のビジネス法務」(同二十日)など。 対象は起業に興味がある女性で、定員三十人。応募多数の場合は抽選する。受講料三万円。申し込みは、「自分のやりたいこと」を八百字以内で書き、申込用紙とともに五月七日(必着)までに京都橘女子大文化政策研究センター「しごと創造塾」Tel:075(574)4146へ。 |