L410 | 民族・人種一般 |
L411 | 北海道・アイヌ民族 (別室) |
L412 | 沖縄・琉球民族 (別室) |
L413 | 在日外国人 |
L414 | 日系外国人・日本人移民 |
L415 | アフガニスタン (別室) |
L416 | サンカ (山窩) |
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記号 | L410 民族・人種一般 |
アフガニスタン関連サイトはこちらから | |
イスラム関連サイトはこちらから | |
001 | 日弁連ホームページ |
国際人権(自由権)規約に基づき提出された第4回日本政府報告書に対する日弁連報告書<確 定 版> |
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002 | 北村研究室(国際法・国際人権法の研究・教育) |
国際条約等のテキストが、とても使いやすく整理されています。 |
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003 | やしの実大学 |
「『やしの実大学』は少しでも国内での太平洋島嶼国理解を促進するために、一つにはインターネットで情報を国内に向けて発信するバーチャルクラスを設け、双方向の意見・情報の交流をも目指します。 太平洋の限られた情報をみなさんとシェアーしていくことを基本としております。このサイトの運営についても広く、みなさまからご意見をいただき、みんなで作るバーチャルクラスやしの実大学にしていく方針です。」 小さな島に暮らす、おおらかな人々の姿とを学べます。 資料室の中の島嶼便覧にパラオの情報があります。 |
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004 | Multi-Cultural-Pedia 異なる文化を楽しみながら学ぶ事典 |
Multiculturalpedia(異なる文化を楽しみながら学ぶ事典)は世界中の人々の相互理解を目指す、非営利の多文化理解事典です。利用規定を遵守するという条件で、好きなだけ引用して、英語教育や日本語教育、国際理解教育や総合的学習の時間の教材などに利用してもかまわないこととします。 |
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記号 | L413 在日外国人 |
001 | 日弁連ホームページ |
国際人権(自由権)規約に基づき提出された第4回日本政府報告書に対する日弁連報告書<確 定 版> |
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002 | 多文化共生センター |
「多文化共生センターは、国籍や言語、文化や性などの違いを認め、尊重しあう多文化共生社会を実現するため、さまざまな活動をおこなっている民間ボランティア団体です。」 大阪、京都、兵庫、広島に拠点を持って活動されています。 京都事務所は京都市伏見区瀬戸物町 732 ピックドワン 1F 関連記事はこちらから |
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003 | Welcome to KOREA TOWN |
「メインテーマは日本に住む、在日韓国/朝鮮の人々と、日本の人々との文化
交流を目的とし、新しい出会いと新しい発見、そして今後の共存について、 幅広い方(老若男女を問わない)が参加され、互いの存在を尊重し深く理解し
あえる、触れ合いをテーマに、有意義な環境の場を提供することです。 特に日本の人たちには、アジアの中で最も近く歴史的にも関連性が深い、 韓国/朝鮮という国を純粋に、知って頂くことです。」 コリアン関係のリンク集はもちろん、民族料理や衣装や学校、映画、スポーツ情報まで、どのページを開いても興味がつきません。 |
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004 | アジア女性センタ− |
「アジア女性センターは 、国籍を問わず女性と子どもの人権擁護を目的に支援活動を行っているNGOです。多言語によるホットラインを開設しています。また、外国人女性が日本で自分の力で生きていくために日本語を勉強する場を提供したり、語学講座を応援することにより在日外国人のエンパワメントをサポートしています。さらに、タイやフィリピンなどで製作された手作り品を販売することを通じて、アジアの女性たちの自立支援を手助けしたり、現地のNGOを視察するスタディツアーを企画しています。」 |
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005 | THE HAN WORLD - Korean Residents in Japan |
「現在誕生しつつある在日朝鮮人の圧倒的多数は,四世以降の世代になっている。それだけ,在日朝鮮人が形成されてから,かなりの年月が経過したということだ。 しかし,その半世紀以上におよぶ歴史の蓄積も,在日朝鮮人という日本最大のエスニック・グループの存在を広く一般的に認知させるまでには及ばなかった。 HAN-A面は,このような問題状況に鑑み,在日朝鮮人についての理解を学術的な側面から促進することを目的としてもうけられたページである。」 2001年7月3日読売新聞で紹介されていました。 在日Q&Aほか、「現代日本の中のもう一つの文化」をとても楽しく分かりやすく知ることのできるサイトです。 |
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006 | 外国人のための人権相談所 |
人権擁護局のサイトの中のページです。 |
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007 | 移住労働者と連帯する全国ネットワーク |
「移住労働者・移住外国人の権利を守り、その自立への活動を支え、多文化・多民族が共生する日本社会を作って行く。このため各地域・各領域で活動している諸団体・個人を全国規模でネットワークするこれにより、情報交換・相互協力体制を強化し、共同行動をコーディネイトする。」 ことを目的に作られたネットです。 |
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008 | 学校と多文化共生社会 |
「外国人と共生する社会を築くには、学校教育の役割が大きいでしょう。学校が地域の共生社会づくりの拠点になることが期待されます。」 という明治大学商学部 山脇啓造研究室のサイトの中のページです。 多文化共生に取り組む、様々な学校・教育団体へのリンクが張られています。 |
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記号 | L414 日系外国人・日本人移民 |
001 | 学校と多文化共生社会 |
「外国人と共生する社会を築くには、学校教育の役割が大きいでしょう。学校が地域の共生社会づくりの拠点になることが期待されます。」 という明治大学商学部 山脇啓造研究室のサイトの中のページです。 多文化共生に取り組む、様々な学校・教育団体へのリンクが張られています。 |
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002 | 外国籍児童生徒の教育を考えるページ |
「来日したブラジル人生徒がいじめられる事件・・・1997年には小牧市で14歳のブラジル人少年が殺される事件までありました。悪いのはだれ、と追及しつづけるのではなくみんなが変わるために私は自分のできるところからはじめたいと思います。 海をわたっていった彼らの祖父・祖母・・そして海をわたってやってきたこの子達。私は目の前にいるこの子達が大好きです。」 |
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003 | 全米日系人博物館 |
「全米日系人博物館では200名以上のボランティアが、展示ガイドをはじめとする多くの分野で活躍しています。その中には、第二次世界大戦中、強制収容所での生活を強いられたり、二世部隊の一員として戦ったなど、「歴史の生き証人」とも呼べる方々がたくさんいらっしゃいます。」 |
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004 | 移民の世紀 |
琉球文化アーカイブさんのサイトの歴史のページの一部。多くの移民を送りだした沖縄。 沖縄初の移民がハワイに到着してからの100年史を概観できます。 |
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005 | 沖縄県立博物館 日系移民1世紀展 |
沖縄県立博物館で平成12年11月10日(金)から12月10日(日)に催された、ハワイ移民100周年を記念した「日系移民一世紀展」のページ。です。 第1部は、米国ロス在の全米日系人博物館の巡回展「From Bento to Mixed Plate」。第2部は「沖縄移民の百年史」です。 |
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006 | JANM-国際日系研究プロジェクト |
「国際日系研究プロジェクトの使命は、日系文化と社会に関する知識を深め、その知識を広く一般の方々に提供することです。これにより、合衆国、日本、その他日系人口を含む国々の、国家間・異文化間の相互理解を高め、絆を深めることができると私たちは信じています。」 というサイト。 JANM-INRP-日本人の海外移住は一読の価値あり。 |
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007 | 財団法人 海外日系人協会 |
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250万人の海外日系人と日本の架け橋となり、海外諸国の日系人を通じた対日理解が促進され、相互の繁栄を願って設立されたそうです。 |
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記号 | L416 サンカ(山窩) |
000 | 山窩 - Wikipedia |
まずは、辞書的に言葉の意味を押えましょう。 |
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001 | 自然の中へ そして心の中へ! |
熊野から発信されいる自然と文化・歴史に関するサイトのサンカ(山窩)への想いは、サンカ関連情報満載の充実したページです。 サイトの掲示板ではサンカに関するやり取りがされているので、新しい情報に触れたい方にもお薦め。 |
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002 | 歴史と世間のウラのウラ |
「娑婆には必ず「ウラ」が有り、昔があって今がある。本当の歴史を知らねば本当の今はわからない」というサイトの「歴史のウラ」の23番目に 山窩(サンカ)とは何かのページがあります。 |
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003 | 眺 blog TIAO |
ページトップに「道に迷ったら 小高い丘から遠くを眺めよう」とある中国情報満載のブログの、 ぼくらは何処から来たのだろうには、服(まつろ)はぬ人びと ・・・漂泊の民(サンカ)は何処へ行ったのだろうかのコンテンツあり。 |
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004 | EP end-point 科学に佇む心と身体 |
このブログの旧ブログEP end-point 科学に佇む心と体にあるEP end-point 科学に佇む心と体(旧ブログ) 山窩・ホームレス・漂泊とアフリカはサンカ関連図書を手に取りたい人にとてありがたいページです。 |
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