あかね工芸店さんで2009年7月5日に求めた益子焼

添谷修一作、呉須
(ごす)蝋抜き六角蓋物(ふたもの)です

お店では盒子
(ごうす、ごうし=身と蓋とを合わせるの意)として扱われていましたが、

練り香や紅などの化粧品入れである盒子にしては大きいので

あかね工芸さんと協議の結果、六角蓋物として紹介することになりました


上は蓋をあけた写真。中には五年前にドライフラワーにしたホオズキを入れてみました





下は一緒に連れ帰った益子焼六角小鉢五種と岡山県のイ草センター6色です