Top Pageへ戻る

N149  死と葬儀
紹介記事目録
  2014年   2010年   2009年   2005年   2004年   2002年   2001年   2000年
N510  人権・平和・福祉はこちら 夜の窓 死の扉へ
分類表に戻る

記事紹介の留意事項















朝日
2014/02/14
No .N145a140214xxx
ベルギ




シリーズ・特集;http://www.asahi.com/articles/ASG2G1T7HG2GUHBI001.html
見出し:
子どもの安楽死、ベルギー合法化へ 制限撤廃は世界初
メモ :
ベルギー下院は13日、薬物注射などで患者の死期を早める「安楽死」の対象を18歳未満の未成年の子どもにも拡大する法案を賛成多数で可決した。上院の承認は2013年末に得ており、国王の署名を経て施行される。安楽死の年齢制限を撤廃するのは世界初という。

がんなどの病気で治療をしても回復の見込みがなく耐え難い痛みなどがある場合、医師が本人の意思を確認し、親の同意を得たうえで実施する。「子どもが自分の考えで死を選ぶのは難しい」と理解力を疑問視する意見もあったが、「尊厳を持って死ぬ権利は大人だけでなく子どもにもある」との主張が勝った。

ベルギーは2002年、18歳以上を対象に安楽死を合法化。年1千件以上の安楽死が報告されている。

隣国オランダでは12歳以上が対象。2002年の法施行後、18歳未満の安楽死の事例は5件ある。

  ページのはじめに戻る











京都
2010/11/01
No .N145k100123xxx




素敬
シリーズ・特集;http://www.kyoto-np.co.jp/politics/article/20101101000098
見出し:
ウーマンアイ 変わる最期の装い 「その人らしさ」家族癒やす
メモ :
亡くなった人の顔に施す「死に化粧」や、体に着せる装束など、病院や葬儀業者が担ってきた故人の「旅立ち」の身支度に、家族がかかわるようになってきた。外見をその人らしく整えるプロセスに家族が参加すれば、故人の尊厳を守るだけでなく、家族が死を受容する助けにもなるようだ。

遺体用の化粧品などを開発、販売する「素敬(そけい)」(山口県下関市)の上野宗則社長(43)は、1997年に父が直腸がんで他界したのをきっかけに今の道に入った。

東京から実家に飛んで帰って対面した父の遺体は、無精ひげが目立ち、おしゃれな生前の面影はなかった。胸が痛んだが、綿が詰まった鼻からはみ出た鼻毛を切るのがやっと。父の死を受け入れるのに何年もかかった。

遺体のケアの大切さを痛感した上野さんは、製品開発に加え、看護師向け講習会も2007年から東京、京都を中心に開催。どこも定員はすぐに埋まり「情報を求める医療者は多い」と感じている。

従来、多くの病院では患者が亡くなると家族は病室から出され、看護師が死後処置をした。使う化粧品は看護師が持ち寄る不用品がほとんどだった。

福岡市の村上華林堂病院緩和ケア病棟に2006年から勤務する江口敦美看護師長(49)は、以前の勤務先で経験したこんな見送りに疑問を感じていた。同僚が素敬の講習会で学んだ知識をもとに、家族が死後処置に参加し別れの時間を持てるよう、病院の仕組みを整えた

3年前、同病院でがんで亡くなった当時50歳の女性の親族は、病院の風呂で約1時間かけて女性の体をきれいにし、看護師らと一緒に化粧を施した。2歳の孫娘が「ばあちゃんと同じつめにする」とせがみ、おそろいのマニキュアをした。泣きながらほほ笑む親族の顔を江口さんは覚えている。今は、家族の8割が死後処置に参加する。「悲嘆のケアになるという実感がある」と江口さん。

変化は「死に装束」にも及んでいる。オーガンジーなどふんわり柔らかい素材で作ったドレス風の装束を「さくらさくら」のブランドで2007年から販売する福岡市の中野雅子さん(46)。彼女も父の死が転機になった。

白装束姿の故人を見た当時10歳の娘が「おばけみたい」と怖がり、「最期の姿は身内の心に刻まれる」と実感。得意なデザインを生かし、美しい装束を作ろうと決意した。注文は月に約70着。中高年女性が母親や自分自身のために「そのときが来ても慌てないように」と頼む例が多いという。

「ケアとしての死化粧」を2004年に著し、医療者が死後の化粧に注目するきっかけをつくった元看護師の小林光恵さん(49)は「高度成長期は誰もが死や看取りから目を背けたが、近年は身近な糸口から自分の問題として考えるようになった。死後処置の現状を多くの人に知ってほしいし、自分がどうしたいか家族に伝えておくのも大事ではないか」と話している。


管理人:小林光恵さんの図書紹介はこちら
          「さくらさくら」へのリンクはこちら

  ページのはじめに戻る










京都
2010/01/23
No .N145k100123xxx




NPO法人「葬送の自由をすすめる会」
シリーズ・特集;http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2010012300129&genre=O1&area=K00
見出し:
死生観に合った葬送を考える  左京で「自然葬を語る集い」
メモ :
理想とする葬送の形や遺族の思いをテーマに、学者や歌人が語り合うシンポジウム「自然葬を語る集い」が2010年1月23日、京都市左京区の京都教育文化センターで開かれた。

海や山に散骨する自然葬を続け、法制度の問題点を示して提言しているNPO法人「葬送の自由をすすめる会」(東京都)が結成20周年を記念して催した。

死生観をめぐって、宗教学者の山折哲雄さんは「自然の中に消え去るような感覚ならば、死を受け入れられる」と語ると、歌人の道浦母都子さんも「海を見るとどこか懐かしい思いになる。そこに帰るような死に方をしたい」と話した。

一方で、国際日本文化研究センター教授の末木文美士さんは「遺族が死者とかかわる場をどう確保するかも大切」と指摘し、すすめる会会長の安田睦彦さんが「阪神大震災で亡くなった会員が大阪湾に散骨された。家族は海を見て思い出し、慰められている」とのエピソードを紹介した。


管理人:「葬送の自由をすすめる会」のサイト紹介はこちら

  ページのはじめに戻る











京都
2009/05/23
No .N145k090523xxx
アメリカ


66

シリーズ・特集;http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2009052300072&genre=E1&area=Z10
見出し:
米、安楽死法下で初の死者  末期がん女性
メモ :
末期患者の自殺を認める「尊厳死(安楽死)法」が2009年3月に成立した米西部ワシントン州で、末期がんの女性(66)が2009年5月21日に死亡、同法に基づく初の死者となった。AP通信が22日、法律を支持する団体の話として報じた。

同州は、西部オレゴン州に続いて安楽死法を制定した米国2番目の州。2人の医師に余命半年以内と診断され、本人の意思が確認できる18歳以上の末期患者に対し、医師から処方された薬物を自ら服用する安楽死を認めている。

死亡したワシントン州の女性は末期の膵臓がんだった。

1997年に安楽死法が成立したオレゴン州では、これまでに約400人が同法の下で死亡している。倫理面の批判が根強く、クリントン、ブッシュの歴代政権もこの法律に反対したが、連邦最高裁は2006年に同法を支持する判断を示した。

  ページのはじめに戻る











京都
209/04/22
No .N145k090422xxx
イタリア


49

シリーズ・特集;http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2009042200011&genre=E1&area=Z10
見出し:
「死なせて」大統領に訴え  難病で全身まひの伊男性
メモ :
体を動かすための神経が徐々に侵され、全身がまひ状態となる難病、筋萎縮性側索硬化症(ALS)にかかったイタリア人男性パオロ・ラバジンさん(49)が安楽死を求めるビデオメッセージを作成、2009年4月21日にナポリターノ大統領と上下両院議長に送った。イタリア主要メディアが伝えた。

イタリアでは2009年2月、交通事故で植物状態となり、家族の要請で延命措置を停止された女性が死亡した事件が国民に衝撃を与え、安楽死を認める法律制定が議論された。しかし、ローマ法王庁(バチカン)の反発などから、国会では逆に安楽死を明確に禁じる法律が提出され2009年3月上院を通過した。

ラバジンさんは約10年前からALSにかかり、現在は口と目以外は動かせず寝たきり状態。ビデオでは「(死にたいとの)自分の意思を尊重してほしい」と述べ、栄養補給を停止する権利を与えるよう求めている。

  ページのはじめに戻る











朝日
2005/03/16
No .N145a050316xxx
他移動/長沼町




シリーズ・特集; http://www.asahi.com/national/update/0316/HOK200503160001.html
見出し:
初の散骨規制条例成立、実施業者に懲役も 北海道長沼町
メモ :
故人を弔うために遺骨をまく「散骨」を墓地以外の場所で規制する条例が、北海道長沼町議会で2005年3月16日可決された。まいた人には罰金など、散骨場所を提供した業者には懲役を科す。5月1日施行で、厚生労働省によると、散骨を規制する条例は全国初とみられるという。

同町では昨秋、札幌市のNPO法人が経営する会社が私有林で散骨を実施したため、町が農業の風評被害を恐れて撤退を求めた。法人側が「新しい弔いの形」として継続方針を示し、町は規制を検討していた。

条例では散骨場所の提供には6カ月以下の懲役または10万円以下の罰金。散骨した人が中止命令に反した場合、2万円以下の罰金または拘留、科料とする。

条例制定に法人側は抵抗してきたが、「条例違反はしない」としている。散骨を進める市民団体は全国に広がっており、反発も予想される。

  ページのはじめに戻る











京都
204/05/06
No .N145k040506xxx



54
足利佐・ビハーラ21
シリーズ・特集; http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2004050600179&genre=J1&area=K00
見出し:
京都、大阪の僧侶ら「ビハーラ」/老、病、死に苦しむ人々を支援
メモ :
宗教、宗派を超え「老、病、死」という苦しみにある人々に寄り添う活動をしたい、と京都や大阪の僧侶たちが、ビハーラ(仏教を背景に行う終末期医療・看護)の実践をめざすグループ「ビハーラ21」を結成した。「ビハーラ僧研修講座」を開設し、施設づくりにも取り組む。

真宗大谷派の僧侶足利佐さん(54)=大阪府堺市=、佛教大大学院生大河内大博さん(24)=大阪市住吉区=らが中心になって設立した。大河内さんは、新潟県の長岡西病院ビハーラ病棟でビハーラ僧として、終末期看護にかかわった経験から関西でもビハーラを実践したい、と考えたという。

講座は、ビハーラの提唱者で真宗大谷派僧侶の田宮仁さん、長岡西病院ビハーラ病棟医長の平野博さん、京都大教授のカール・ベッカーさんらを講師に招き、2004年5月12日から2005年4月まで毎月1回、大阪市中央区の難波別院(南御堂)教化センター会館で開く。午後6時から。 参加費は一講座1000円。宗教者以外も参加できる。申し込みは大阪市住吉区・願生寺内ビハーラ21事務局ファクス06(6674)1860。

  ページのはじめに戻る










朝日
2004/03/17
朝刊 27面 No .N145a040317m27
神奈川県/厚木市
在宅ホスピス医
59
玉地任子
シリーズ・特集;
見出し:
「いい死に方」求めすぎ/140人みとった在宅ホスピス医/不安や寂しさ、1冊に
メモ :
「最期は自宅で」と願う人は多くても、実際に家で死を迎える人は一割強。神奈川県の在宅ホスピス医、玉地任子(ひでこ)さん(59)は、この年間で約140人をみとり、死におびえる患者と戸惑う家族に寄り添ってきた。最近、「いい死に方」を求める傾向が強すぎると感じる玉地さんが、「死は悲しくつらいもの。死に方まで通信簿をつけないで」との思いを込めて2003年出版した単行本に、静かな共感が広がっている。

玉地さんは精神化医や病院のホスピス病棟長などを経て1994年、厚木市でクリニックを開業した。「病院では片隅に追いやられている死を、日常生活の中に取り戻したかった」という。

車で一時間以内の患者宅を訪ね、1人につき約2時間診療する。急変しがちな患者の様態に対応するため、24時間体制の激務だ。

そんな日常をつづった本は「いのち、生きなおす」(集英社刊、本体1400円)。独りで死ぬ寂しさを訴え続け、「顔に白い布をかけられる夢を見た」とうなだれていた70歳の男性実業家。玉地さんの往診を受けながら「家族に迷惑をかけられない」と、結局は病院で亡くなる道を選んだ50代の女性……。

残り少ない日々を葛藤しながら生きる患者や見守る家族、そして自分の心の揺れを率直につづった。

出版社には、がんで夫を亡くした妻や、日々患者と向かい合う看護師らから「闘病生活を思い出した」「とても参考になった」といった感想が寄せられている。

玉地さんの持論は「死はきれいごとではない」。死を受け入れたはずの女性が「笑って逝けない」と泣きながら訴えたり、患者の呼吸リズムが乱れた途端、みとる側がパニックになったり。つばをのみ込めず、逆流する胃液を鼻から抜き出す人もいれば、体が悪臭を放つ人もいる。「そうやって人間は亡くなるんです」

だが、汗を流して人の死にかかわらなければ、人が真剣に生きる姿にも触れられないと、玉地さんは訴える。「決して立派に死ぬ必要はない。私はありのままの姿を受けとめ、現実を見つめるお手伝いをしています」


管理人:関連図書「いのち、生きなおす」紹介はこちら


  ページのはじめに戻る











朝日
2002/05/17
夕刊 14面 No .N510a020517e14
ベルギー



ベルギー下院
シリーズ・特集;
見出し:
ベルギーが安楽死容認
メモ :
安楽死を合法化する法案が2002年5月16日、ベルギー下院で賛成多数で可決、成立した。これにより同国はオランダに次いで世界で2番目に安楽死を認める国となった。

この法律は、患者自身が安楽死を明確に希望し、その意思を繰り返し表明している。▽耐え難い苦痛があり治療によって回復する見込みがない――などの条件を満たす場合、医師が患者に安楽死を施しても殺人などの罪に問わない。オランダでは歳以上が対象だが、ベルギーでは18歳以上とし、安楽死を施したときは政府への報告が義務付けられている。

下院の採決結果は賛成86、反対51、棄権10だった。法律は国王の署名を経て8月までに施行される予定だ。しかしカトリック教徒を中心に安楽死への反対論は根強く、法案に反対のキリスト教民主党は欧州人権裁判所に無効の訴えを出す構えを見せるなど、施行が遅れる可能性もある。

  ページのはじめに戻る









読売
2001/04/27
朝刊 16 No .N510y010427m16
オランダ



タイム誌4月23日号=特約
シリーズ・特集;
見出し:
オランダ安楽死法  難しい『線引き』/情緒障害どう対応/曖昧さ危惧する反対派
メモ :
オランダで12歳以上を対象とした安楽死を合法とする新法が成立した。

安楽死を公に合法化した国は他にない。近年オランダを含むコロンビア、スイスなど数カ国では、安楽死を刑罰の対象にしない慣行があった。同法が今秋発効すれば、意思は12歳の病の子どもでも、本人が希望し、両親が同意することを条件に、安楽死させることが許されるのだ。

オランダが完全な自殺自由の国になったわけではない。申請患者が耐えがたく絶望的な状況にあると二人の医師が認定しないことには安楽死は認められない。事後的にもおのおののケースを弁護士が検証する。

オランダの法に類するのはアメリカ合衆国オレゴン州にのみ存在するが、同州の法はオランダの法ほど包括的ではない。規定が厳格なため、医師が致死量の薬を処方した例は、1998年から2000年末までにわずか96件。対するオランダは、すでにざっと年4000人のペースで安楽死の処置が施されている。

オランダのがん患者レニー・レムケルトさん(68)は、患者が絶えがたい苦痛にさいなまれていることを(安楽死の)必須条件とするオランダの法はむごいと指摘。「(患者の回復の)見込みがないと言う事実で十分では?」と話す。

安楽死反対派が焦点を当てているのは情緒障害を抱えた人たちのことだ。オランダ医療倫理センターのヘンク・ヨヘムセン氏は「弱気になった病人は、自分が(家族の)重荷と考え、より進んだ治療を受けたいと思っていても、安楽死を選ぶだろう」と危惧する。

現実の法はどうあれ、医師による表ざたにならない自殺幇助はもう何年も続いてきた。

マンハッタンのベス・イスラエル病院の末期医療専門家、ローレン・シャイオバ医師は「医師は『家に帰って好きにしなさい』という暗黙のメッセージをセットにして薬を渡すのだ」と説明する。疲労と絶望に押しつぶされて死を待つ人にとり、それが唯一の打開策というケースもないわけではないと彼女は語る。


管理人:オランダの安楽死については考えるヒント  いま、オランダが面白いへもどうぞ


  ページのはじめに戻る










朝日 2001/04/11 夕刊 1 No .N510a010411e1
オランダ オランダ上院
シリーズ・特集;
見出し:
オランダ/安楽死法が成立/国で初、年内にも合法化
メモ :
2001年4月10日、オランダ上院は安楽死を合法化する法案を賛成46、反対28で可決した。同法案は、2000年11月に下院を通過していることから国としては世界で初めて安楽死を合法化する法律が成立した。
安楽死の要件は
  ・患者の明確な意思表示がある
  ・耐え難い苦痛がある
  ・治療の方法が残されていない
  ・第三者の医師と協議する
  ・認められる患者は12歳以上で16歳未満の場合は親権者の同意が必要
など。

1993年からは、今回成立した法律とほぼ同様の要件を満たした場合、検察庁に報告すれば、医師は刑事訴追されない措置が取られていた。

1999年には2216件が報告され、実質的には安楽死が広く受け入れられている実状がある。
安楽死は、アメリカのオレゴン州で合法化されているほか、ベルギーの上院でも法案が審議されている。

オランダの安楽死合法化は、自分の死に方を選択する考え方の流れに影響を及ぼしそうだ。

  ページのはじめに戻る









京都 2000/11/29 朝刊 9 No .N510k001129m9-1
オランダ オランダ議会下院
シリーズ・特集;
見出し:
安楽死を合法化/世界初/オランダ議会可決
メモ :
2000年11月28日、オランダ議会下院は安楽死を合法化する法案を可決。

当初は12〜16歳の未成年も、親が反対しても安楽死が選択できるとの条項があったが、世論の支持が得られず撤回。

オランダでは、すでに一定の条件を満たして安楽死させた場合、検察官が医師を訴追しないことがあった。このため1995年から1997年に報告があった安楽死は約6500件で、訴追されたのは8件にとどまっていた。

アメリカ合衆国オレゴン州ではすでに認められているが、国としては世界初。、隣国のベルギーでも同様の方案を審議中。


管理人:オランダの安楽死については考えるヒント  いま、オランダが面白いへもどうぞ


  ページのはじめに戻る